ブルーゾーン石垣島は八重山こども食堂を応援しています
「こども食堂」では、困難を抱える子どもたちを含め、地域の子どもたちや子育て世帯の方々に対し無料や小額で温かい食事を提供することで、食育や貴重な団らん、地域における居場所確保の機会を提供しています。
そのような八重山こども食堂の活動を、ブルーゾーン石垣島は応援しています。
八重山こども食堂ネットワーク
こども食堂は、全国で2024年10,000箇所以上になり、こども支援の輪が広がりを見せています。
(全国こども食堂センターむすびえ調べ)
石垣市内でも2016年に、かぶさ食堂が始めたのをきっかけに徐々に増え、2023年3月に八重山こども食堂ネットワーク設立、現在17団体(2025年1月時点)が加盟しています。
各こども食堂を通じ、地域のこども含む、年齢問わず気軽に食事ができる環境が増えております。今後は、石垣市のみならず、離島の竹富町、与那国町までネットワークを広げていきたいと考えております。
企業や地域の皆様に、こども食堂活動のご理解とご支援賜りますようお願い申し上げます。
八重山こども食堂ネットワーク 代表
川満 祐次(ゆうじ)
(かぶさ食堂・こども&じぃ~じぃ・ばぁ~ばぁ食堂)
こども食堂に加盟している店舗情報の詳細は下記をご覧ください。